7月29日のQMA日記

これは7月29日プレー分の日記です。

先週末から2週連続でのプレーですが、元々先週末が1週後ろにずれた訳でこの週末は普段通りでのプレー日。グリム・ユリカイル最終戦を一応の目的としてプレーしてきました。

【7月29日の「ぴぃち」の戦績】

●トーナメントNEO Limited(ライフスタイル)

順位:6、6、4、6、8、9、6、6

区間賞:なし

●グリムバスターズEVO(書式は、難易度:勝利/全問終了/HP0の各回数)

 G:0/1/0

 U:1/0/0

 V:1/0/0

●検定

【人体】

 2009(A)、1843(B)、2075(A)、1999(B)

[Qレベル]階級:[77]→[78]大白銀賢者

【7月29日の「きぅい」の戦績】

●トーナメントNEO Limited(ライフスタイル)(カッコ内数字は初期COM数)

順位:7、7、3、7、7、8(5)、3

区間賞:

 3回目:準決勝(82.83)

●グリムバスターズEVO

 G:1/1/0

 U:1/0/0

 V:0/1/0

●検定

【人体】

 1968(B)、2127(A)、3054(SS)、1078(C)

[Qレベル]階級:[77]→[78]大白銀賢者

今までの自分の日記では人間不足時に補充されるノンプレイヤーキャラを「CPU」と表記してきましたが(何かでそう表記されていたのを見たから…のはず)、実際のゲーム中での表記は「COM」なので今後は「COM」を使う事にします。

【あっさり勝って脱力】

普段QMAをやろうとする日は当然のようにわくわくするのだが、この日は妙に冷めていて今一つ乗り気になれない。

目的はグリム・ユリカイル封印のストーリーを見る事。しかし、グリム・ユリカイルに対してはあまりいい印象は無く(理由は6月28日付日記を参照)、単にグリバスをプレーするという観点からは実はこの日は必ずしもやりたいという程ではなかった。

それでもストーリーを見逃すのは悔しく、そのためにプレーしたい「ような」気になる。うむむ、KONAMIにいいように踊らされているか?(- -;)

初対戦時の状況(内容は6月28日以下同文)から勝利に手間取るのではないかという印象を強く持ってしまっている。グリバス以外のモードも何をやりたいというイメージが無く、両カードで勝利し次第帰ってしまおうかなどとも考えていた。

いよいよ憎きグリム・ユリカイル(そこまで言うか)と再度の対峙。ただでさえ時間の無かった時に「きぅい」で1勝もあげられなかった恨み(詳細は6月以下略)をいざ晴らさん!と気張って臨んだが…(大仰な)

両カードとも初クレで勝ってしまった。しかも「ぴぃち」はULTRA、「きぅい」はGODだ。あの時の苦しみはなんだったのか… orz

本当に1勝しただけで終わりにするつもりはさすがに無く、その後も少し続けるが、苦手なエボルブタイムのせいもあってかあまり続ける気にもなれず、両カード3〜4クレ程で終わりにして次に移るのであった。

【人体検定ちょっとだけ更新】

前回に引き続き「人体検定」をプレー。もちろん記録更新を意識してではある。

しかし、先にやった「ぴぃち」では2000点前後をうろついて記録向上の気配などまるでない。とにかく出題が謎過ぎる。職業人ならともかく趣味の範疇での素の知識でガンガン答えられる人はそう居ないだろうという感じ。まあ、趣味で人体に詳しいというのもちょっとアヤシイ感じだが。

この調子では「きぅい」ではやる必要はないかなとも思ったが、出来るだけ両カードで均等にプレーしたいため少しでいいからやってみる事にした。

すると、3クレ目で出題運に恵まれ、50点ほどと僅かではあるが自己記録を更新出来た。

最近の検定の中では出題数がかなり多いような気がする。あまり多くないと何度やっても似たような結果の繰り返しになるが、運よく知っている出題ばかりに巡り合えると結構いい点が獲れるようだ。

逆もまた真なりのいい証拠として、その直後のクレは1078点でCランクという雲泥の差の結果となったが。(^^;)

人体検定については集計期間中はこのスタンスを継続という事になるだろう。

【何気によかったライスタトナメ】

この週末はライスタのトナメLimitedが開催されていた。それ自体は一応予め知ってはいたが、5月にもあったはずなのに2巡目早いなぁ程度の思いしかなかった。グリバスを長く続けたい状況だったら手を出さなかったかもしれないが、グリバスが前述のような感じだったので、残りの時間?でプレーする事にした。

「準得意ジャンル」とでも言うべきライスタ、相変わらず順位はイマイチだがプレーするのはそれなりに楽しい。そして、5月では全く叶わなかった決勝進出も僅か2クレながら達成。5月と同様いい感じで楽しめた。

この日の本目的はあくまでグリバスだったが、実際にはライスタトナメが一番楽しめた日となった。

【似た順位】

ライスタトナメでは同じ順位になる事が多かった。「ぴぃち」では6位、「きぅい」では7位が半分以上を占めた。最終順位を見る際に何回「またか」と思った事か。

7位は順位決定戦内では優勝みたいな表示になるのでついいい気になってしまうが所詮は7位(^^;)。6位に関しては大した順位ではないのに加えて順位決定戦内での表示も最下位っぽい。ずっと最下位ばかりにさせてしまったみたいで「ぴぃち」には悪い事をした。

ただ、5月のライスタトナメの日記を読み返してみたら、「ぴぃち」は9クレ中6クレで6位でなんとこの日より6位率が高かった。「ぴぃち」とライスタトナメ6位には何か因縁でもあるのか?何かの呪いか?(笑)

【強豪が集中】

ライスタトナメで、1クレで全国大会称号持ちが2人登場した回があった。マッチ成立直後に左側2つが空いていたのを見た瞬間は何事かと思ってしまった。

ついで?にG3大会優勝者も居て、何気に強豪揃いの1戦だった。まあ、順位を競うつもりなど毛頭なかったので特別気にはしませんでしたけどね。

ものすごく余談… と言うか前回日記への自前ダメ出し。

前回日記に載せた理系トナメでの優勝の写真。これに限らず日記に載せる写真はプレイヤーを特定しにくくする目的でCN等にモザイクを掛けている。G大会優勝者も第何回かを分からなくするつもりでその表示部にモザイクを掛けたが、第何回かによって枠の色が違うという事に日記アップ後に気付いた。(^^;)

本文中で「優勝者」と語っていて枠の色は青。という事で件のプレイヤーはG2大会優勝者と特定できちゃいますね。

その辺を踏まえて、今回G3大会優勝者に関してはプレイヤー情報を隠さずに掲載させていただきました。

【ライスタトナメの良い戦績】

「きぅい」トナメ3クレ目では準決勝で区間賞を獲っているが、このクレには賢王が1人居た。賢王を押しのけての区間賞。小市民の自分としては嬉しい出来事。

写真を撮っておけば証拠にも記念にもなってよかったのだが、区間賞自体に驚いてしまったのとメモに書き留めるのに気を取られてしまって撮影まで意識が回らなかった。残念。

【ライスタトナメの悪い戦績】

「きぅい」トナメ6クレ目は、この日唯一かつ多数のCOMが登場したが、COMが5人も居ながら8位という惨憺たる結果となった。もちろん、7位決定戦での他の相手は全員COMだ。

【チャットは人それぞれ】

前回日記で、理系トナメでのチャットの使用が凄まじいという事を書いた。

今回のライスタトナメでも注目してみたが、理系と同様カオス状態の時もあればほとんど出ない静か〜な時もあった。単にチャット好きのプレイヤーと多くマッチすればそうなるというだけのようだ。考えてみれば当たり前の話か…(^^;)

ただ、そうなってくると前回の理系トナメの時にはチャット好きプレイヤーとの遭遇率が相当高かったという事になるなぁ。

【筐体による違いだった】

前回日記で2周だったはずの予習が1周に減っていた事を書いたが、この日はそれ以前と同じ筐体でプレーしたところやはり2周だった。筐体によって設定が違うらしい。…まあ、自分的にはどうでもいい話だが。(だったら書くな(^^;))

【数字の偶然ネタ】

トナメでの順位が全ての区間で6位。数字ネタとしてはもはや最低ランクのつまらなさ(^^;)だが、やはりカメラに手が出てしまう。

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