BTCとTLC

重要

TLC()とBTC(BitCoin)について

TLCはユニグローバルホールディングスからスパークルに独占販売権を渡しておりスパークルメンバーに独占販売している縁故募集になります。

日本

ユニグローバルスパークルお客様

インド、韓国、台湾、シンガポールにも展開予定です。

まずBTCの仕組みを全部理解した上でTLCの説明に入ります。

BTCのきじゃく性、脆弱性などをすべてカバーしたのがTLCになります

TLCとBTCは決済通貨です。

まず、価値交換物質がありそれがお金です。

お金は通貨単位に分かれており、円、ドル、ユーロなどがあります。

流通量でいうと、ドルユーロ人民元円ポンドです。

これは流通量のみの順位になります。

通貨単位の次に、法定通貨と、仮装通貨があります。

法定通貨では、70年前に管理通貨制度というものがありました。

その先に、金本位制度があり、昔は貝や石がお金の代わりになっていました。

(購買という字に使われています)

そして、物交換がありました。

管理通貨制度は価値は国にあり、金本位制度は価値は金にあります。

国に価値があるということは安全、安定があり、国家が保証しています(法律)。

兌換紙幣(ダカンシヘイ)正貨との引き換えが保証されている紙幣

不換紙幣(フカンシヘイ)本位貨幣正貨たる金貨や銀貨との兌換が保障されていない法定紙幣英:FiatMoneyのことをいう。

政府の信用で流通するお金であることから信用紙幣英:FaithMoneyとも呼ばれる。

私たちが使用している紙幣は不換紙幣ですね。

価値を付けるには、流通と取引量が必要になります。

ここで、1万円を見てみましょう。

1万円は紙です。

原価は222円。

1円玉はアルミです。

原価は2円。

紙とアルミどちらが欲しいかって聞かれたらおそらくアルミと答えるでしょう。

でも1万円札と1円玉どちらが欲しいかと聞かれたら

1万円札と答えるでしょう(笑)

これがお金だと思わされている洗脳になります。

重さや原価でもない。

どれくらいのものかという価値が付いている認識がある、

そう、これが仮想通貨ということになります。

お金になるには、共通認識が必要です。

BTCはまだここまでいっていません。

2〜3年で共通認識に入ります。

お金をBTCで所持しておけば安全です。

では今の紙幣のセキュリティは?

ありません。

続いて仮想通貨についてお話します。

まず、BTCを学ぶことが大切です。

手紙からEメールにかわったように

アナログからデジタルにかわります。

最初はEメール送ったのに電話で

届いた?と確認電話よくしていましたね。

これは信用していないから。

でも慣れです。

インターネット技術の普及がすごいからです。

BTCがすごいんじゃありません。

ここ重要です。

ブロックチェーンが凄いんです。

ブロックチェーンでない暗号通貨は暗号通貨ではありません。

仮想通貨は、バーチャルカレンシーとクリプトカレンシーに分かれます。

バーチャルカレンシーは、決められた関係内において

お金と同等の価値として許可されたもの。

つまり、デパート商品券、Suicananaco、クレジットカードなどが該当します。

これらはセキュリティはほぼありません。(落とした場合電話で止めることができます)

ではクリプトカレンシーとは、

暗号、つまりセキュリティそのものを示します。

これがブロックチェーン技術です。

不正防止の為に高度な暗号技術を用いた仕組みを示します。

BTCETHXRPLTCETC

(ちなみに領主コンピュータによれば普段みなさんが使う8桁のパスワードは2秒で解読されます。)

世の中には約860種類もの暗号通貨が存在し、

それらは11兆円の流通になります。

そのうち5兆円がBTCです。

当たり前ですよね。

どの暗号通貨もBTCをまねしてつくりましたから。

暗号通貨の利点

海外送金をイメージしてください。

1送金時間が短い

2いつでも利用可能(銀行というものが存在しないから)

3安価な手数料(10万円送金しようとしたら手数料は12円)

今BTCの送金時間が遅くなっている10分

ブロックチェーンBTCで採用されている取引を記録するための技術

P2P(peertopeer)という分散型台帳になります。

エラーが起きても、取引記憶が正しい情報で修復します。

PoWのマイニング

10分/回の台帳記入

計算競争

報酬は125BTC

1日に144回取引があります。

手間、人を介在する。

BTCは価値の変動が荒れる。

TLCはPoSの方式を採用し、価値が荒れずに緩やか(安定)になるようなイメージ。

(円が1円動いたらそれは、日本で1兆円の取引が行われたということ)

TLCが共通認識にならないといけない。決済システムとして。

860種類ある暗号通貨のうち、お金はBTCのみ。

この競合の中を勝ち抜くには、同じ決済通貨で勝負したのがTLC

ビックカメラで採用されていますが、ぐるなび

今年いっぱいでファミリーマートも採用する見込みの様です。

さて、

BTCの値は動くことは皆わかってます。

BTCはナイアガラの様にすとーんと落ちた後、また上がります。

PoWの怖さです。

値があがったときに全部自分のやつを売ってしまえば値が落ちます。

落ちたらまたその分値が上がります。

タコが自分の足を食べながらお腹いっぱいになるのと一緒です。

これができてしまうのですPoWは。

ただPoSのTLCはそれをやらないような仕組みも入っている。

なぜ手放さないような仕組みが入っているのかというと、

手放さないってことは値が安定するからです。

全部うってまた爆買いするから値があれるんです。

でもそんな動きをしなければ値が安定してきます。

TLCはマイニングの仕組みに入っています。

ここがTLCの強みです。

マウントゴックスのマルクにTLCアドバイザーの方は会ってくるようです。

TLCには顧問弁護士の方もいます。

マウントゴックスの管財人をやってました。

すごい方です。

マウントゴックスの被害者は皆お金が戻っているようです。

さて、TLCの出口戦略を含めて話していきます。

BTCも含め仮想通貨がたくさん日本に入ってきます。

日本政府の成長戦略があり、東京パラリンピックオリンピックのときに

インバンド、外国人がいっぱいくるのでその人たちの消費を獲得しましょう。

といったものです。

日本が現金主義。外国人は現金を扱っている人はマネーリテラシーが低いと見ています。

だから、キャッシュレス化をはからなければいけない。

まず思いつくのがクレジットカード。

でも手数料が高い。

次に思いつくのがデビットカード

でもそうじゃない。

日本のクレジットカード、デビットカードの率はまだ18。

海外みてください。

アメリカ54イギリス53韓国60です。

現金使わないです。

ある店に外国人がクレジットカードを出して

店から断られたら、もういらないと帰ってしまいました。

こんな馬鹿げたことがありますか?

買いたいと言ってるのに売らないんです。

手数料払ったら利益がないからです。

そういう現実があります。

そういうのを払拭しようとするのがマイクロペイメントという考え方です。

マイクロペイメントは少額決済です。

これにBTCを使おうという考え方です。

TLCも全く同じです。

ブロックチェーンP2Pであるということは

本物のブロックチェーンのコインだということの証明です。

決済導入費用は0円。

端末代も0円です。

これで本物の暗号通貨か見分けがつきます。

BTCとTLCですが、TLCプログラマーは、BTCのきじゃく性脆弱性を全部

クリアさせるブロックチェーンで作っています。

ほんとに特化して決済するコインにするには、ブロックチェーン10である

必要性があります。

大切なのは値の安定と、多少右肩上がりで上がっていくことです。

TLCは、コインマーケットで4位か5位を目指しています。

出たときにパブリックですから、一斉にTLCについて調べられます。

なんなのこれ?どうやるのこれ?

出口戦略として日本でこう使われているんだ、ECサイトで使われているんだとか、

韓国の上場企業の美容商材のところとグローバルモールが契約する予定です。

韓国で有名な携帯会社も契約予定です。

2020年ぐらいには1TLCは5000円ぐらいになるように目指して動いています。

ECサイトがこのグローバルモールです。

イメージは楽天です。

アマゾンは出品です。

楽天は出店です。

グローバルモールは出店して出品しています。

いいとこどりです。

エステの会社、ネイルの会社も入ってきています。

TLCアドバイザーが全国で営業しています。

築地の仲卸市場が入ってきています。

BTCに続いて、

TLCも本物の暗号通貨、決済通貨となるでしょう。

暗号通貨について勉強したい方、

TLCについてご興味ある方は

メッセージか以下までご連絡下さい

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